top of page
  • miya-kei

こんな食生活と精神状態がカルシウム不足を起こす!

更新日:2023年5月10日


運命大きくかわるかも・・・・・・

こんな方は不足ですよ!

  • 緑黄色野菜嫌い(ただし、生ほうれん草の多色はしゅう酸含有多いため不可)

  • 肉食過多

  • 甘いものの過食・果物の過食

  • インスタント食品の多食(リン酸加工品の取り過ぎ)

  • 胃腸虚弱

  • 女性ホルモンの分泌低下

  • 神経質・取り越し苦労・イライラした生活


カルシウムが不足すると・・・こんな症状が発生しやすい!



骨や歯  骨粗鬆症・骨折・虫歯が起こしやすい・骨の弱でい

筋肉   発育不良・胃下垂・筋無力症

出血・炎症 出血しやすくなかなか止まらない・歯槽膿漏・おでき・水虫

神経   ヒステリー・ひきつけ・不安・ストレス

ホルモン  成人病・副甲状腺肥大・高血圧・不妊症

その他  アレルギー症状・喘息・鼻炎・じんましん



最新記事

すべて表示

梅雨から夏の消化器症状に用いられる漢方

梅雨から夏にかけて、湿度が高くジメジメとした季節は「湿邪」の影響を強く受けると言われています。 五行説では、湿による影響を最も受けやすい五臓は「脾」とされていることからも、この季節は、 食欲不振、悪心嘔吐、下痢などの消化器症状がお起きやすいと考えられます。 五臓六腑では、「脾臓」ー「胃」-「口」 ミヤノ薬局が年間を通して申し上げている夜パジャマですが、胃腸が弱い人は薄生地の長袖長ズボン着用して下さ

時々、お粥さんを!

1か月に2~3回はお粥さんを! 1合のお米に3合分のお水で、66分で炊き上がり!一口いただいては、 「あーあー、日本人に生まれてよかったねー」と思う瞬間です。 炊飯器での炊き方は楽ちんです。 コメ1合 30分おいてください。 炊飯器では、おかゆを選択➡スイッチオン➡66分➡炊き上がりで塩を少々 おかゆのおかずはトッピングに、梅干し・のり佃煮・シソみそ・たいみそ等々 薄味の味噌汁・しゃけまたはカレイ

季節の変わり目は要注意!不調を予防する3ポイント

加齢に伴って、不調に気づかなくなる。 皮膚や内臓の感覚は、加齢に伴って鈍くなっていきます。 暑さや寒さ、のどの渇き、空腹、便意などの様々な感覚に気づきにくくなっているのです。 更に体力や免疫力なども少しずつ衰えていきます。 本人が気付かないうちに、脱水症や低栄養などに陥ってしまうケースも珍しくありません。 高齢者の方には、不調に気付かないまま、何となく不機嫌になったり、怒りっぽくなったりすることも

Comments


bottom of page